2016年01月28日

経営を自動車運転に例えてみる。

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

◎経営を自動車運転に例えてみる。

車を運転しながら例え話を考えました。

世の中には毎日車を運転しても一生を無事故・無違反で終える人もいる反面、何度も事故を起こす人がいます。

これを運が良かったとか悪かったで終わらせることが出来ないのは皆さん感じていることですよね。

何度も事故を起こす人は、事故を起こしやすい運転をしています。他の人の運転を見て「ああ、この人、いつか事故するなぁ」と思った事は有りませんか?

見てすぐに分かる人は、安全について考えたり学び、危険な目に有ったりしながら安全運転技術を習熟している人なのではないでしょうか。

反面、面白いことに、何年運転しても自分の運転について無頓着な人もいます。

自分と相手など、多くの命に関わる重要な「自動車運転」についてもこれだけの差が有るのだから、その他の物事に対し、人によって大きな差が生まれるのは当然なのかもしれません。


これを会社経営に置き換えると、経営状態が悪くなったり、法違反で官公署から指摘されたり逮捕されたりする会社には、それなりの理由が有り、

安定した経営をされている会社は、安全運転をするよう努力している、と見ることが出来ます。

普段からの心がけと、刻々と変わる状況に合わせた判断、時には事故に遭わなくとも反省し、次の運転に備える、など共通する事柄が多くみられます。

心がけとは一体何を心がけているのか、どう判断しているのか、反省の仕方、備えとは?などと考えると、知っている・出来ている人との違いが気になってきます。

偉大な先人は多くの学びを皆に伝えようとして情報を残しているし、現場を見て学ぶことも出来ます。

私の立場から言えば、ある程度の労働法は知っておくべきでしょう。以前からお伝えしている「いい会社」になるための学びも必要です。それが出来ないなら助言をもらえる相手が必要です。

それをふまえて、先ずは負けない(無事故・無違反)経営を目指し、その先に勝つ(例:他社よりも早く目的地に到着する)経営が待っているように思います。


事務所
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2016年01月25日

(告知)2/24エクセレント企業認定式と記念講演が行われます。

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

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◎(告知)2/24エクセレント企業認定式と記念講演が行われます。

岐阜県庁では仕事と家庭の両立に積極的な企業を「エクセレント企業」として表彰する取り組みをしています。

私もこの取り組みで仕事をしています。認定審査前に自社の良い点をPR出来るよう指摘しつつ、会社が出来る取り組みなどを指導しました。

実のところ、会社は自社の自慢できる点を知らないことが多く、対外的に上手に知らせるのが苦手のようです。

前回までは1社のみ担当でしたが、今回は3社担当し、更に仕事内容が増えて大変でした。

既に今年度のエクセレント企業への選定は終わり、私の担当した3社は認定される予定です。今回もエクセレント企業になるべき会社に出会えたことが私の運の良さだと思っています。

さて、ここで告知です。
平成28年2月24日にエクセレント企業認定式と記念講演が行われます。
一般参加も出来ます。往復はがきでの申し込みが必要となり、定員人数500名なので、なるべく早めに申し込んだ方が良いでしょう。

記念講演の特別ゲストに脳科学者の茂木健一郎氏がお話になるそうです。テーマは「脳科学から見た女性の活躍推進」となっており、面白そうですね。

昨日日曜日の岐阜新聞に出ていた記事を添付します。
平成27年度エクセレント企業認定式.jpg

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2016年01月21日

無責任な権力が組織を歪める

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!
昨日の雪は凄かったですね!ようやく冬らしくなりました。
そして「あと2カ月もすると桜が咲く」なんて考えると、時間の早さに合わせる必要から少し気持ちが引き締まります。

◎ 無責任な権力が組織を歪める ◎

顧問先や会社訪問時に少し立ち入った内容を聞いていると、不思議なことに「会社の中で、ある程度の立場や権限を持ちながら、責任は取らなくても良い状態の人物」が社内で自ら思い付くままに振る舞い、組織を機能不全にさせている事実が発覚することが多くあります。

私はこの1週間に2社で見聞きしてきたので、世間では相当な数になると予測します。ひょっとすると会社で働いた人であれば「あるある」な話なのかもしれません。

この人物の多くは、経営トップの意向や方針と異なる志向によって「会社の為に良かれと思って」行動しています。

自分本位の思い付きで行動するため、私から見れば大いに間違っている判断を下し、当然問題が発生しますが当人は責任を取りません。

ある程度の力が有るために部下や従業員の多くが従わなければならず、トップと異なる指示を下すために従業員は混乱し、結果、従業員の「組織への信頼」が失われます。

当人への信頼は、とうに消え失せているかもしれませんが、組織への信頼まで失われるのが大きな問題であり、その先には従業員の退職・背信行為・(会社に落ち度が有れば)労働基準所への通報・訴訟などへと発展する可能性が有ります。

何もしてくれない方が良いですが、「私なりに頑張っている」と考えておられるので非常に厄介な存在になってしまっています。

(私の想定している人物がこの日記を読んでも自分の事とは全く気付かないでしょうから全く問題ないし、気付いたら反省できる可能性があるとして喜ぶべき出来事です。)

今回の無責任な権力者には
・責任を取らせる。
・権力をはく奪する(職場から退場願う)。
・会社の方針を理解させ、当人の変容を促す。
・当人の意図せざる部分を制度化して気付かないうちに行動を制限させる。

など対処すべきですし、行動が目に余った時点で早急に手を打つべきです。それが出来ないから問題が増大してしまったのです。

何故手を打てなかったのか理由は様々であるでしょう、理由をお聞きすると「その気持ちは分からなくもないですが」と共感はします。しかし、実はその手をこまねいていたトップの姿も、組織についてゆこうとする人たちにとっては頼りがいの無い人物として見られてしまっています。

評価制度で評価されるのは従業員だけでしょうが、実際には経営者も従業員から見られ、評価されているのです。そして、それが従業員の日々の職務における判断や行動の基準を作り上げています。

この意味でも経営者側は社是や経営方針に従って徹頭徹尾、一貫した判断と行動を続け、その姿を持ってメッセージを伝え続けるのが理想の姿として見えてきます。

以上をまとめると「経営者の姿が会社を形作っている」「経営者の姿が業績を左右させる」という、至極真っ当な結論に至ります。

だからと言って、この日記を読んで急に正義感に燃え、問題の人物を辞めさせる等の過激な行動は移さないで、平和的な解決を、時間をかけて行って欲しいと願います。

・・・・・・

私が直接口を出せる会社(いわゆるコンサルティングのクライアント)であれば、我慢の限界に近づきつつある従業員に「ちっと待っててね」と言えます。

その効果によって我慢していただけるかどうかは、言った側の影響力(信頼など)も必要なので、その影響力を持てる自分になれるように精進しなければと思っています。

先はまだまだ長いですね。


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2016年01月18日

マタハラ防止強化へ法改正が議論されています。

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!
先週月曜日の日記で自動車運転者を使用する事業場に対する平成26年の監督指導・送検の状況について書いた数日後にスキー客を乗せたバスの大きな事故が発生し、本当に残念に思います。

日記を長く書いていると、例えば地方自治体によるヤギの放牧を褒めたらヤギが盗まれたり、市長が裁判に掛けられたりと、変な偶然が時々起りますが、確率論的なものだと思います。

ただし私の日記を読んで「助かった」「良い出来事が起こった」なんて素晴らしいことが起きた方がいらっしゃったら、ご連絡下さい。一緒に喜びます。

・・・・・・

◎マタハラ防止強化へ法改正が議論されています。

「政府がマタニティーハラスメント(略してマタハラ)の防止策を企業に義務付けるため、今国会で関連法を改正し、2017年4月からの実施を目指す」と数日前の新聞にありました。

マタハラとは、ご存知のように働く女性が妊娠・出産・育児などをきっかけに職場で精神的・肉体的な嫌がらせを受けたり、妊娠・出産・育児を理由とした解雇や雇い止め、自主退職の強要で不利益を被ったりするなどの不当な扱いをする行為を指します。

これに対して既に育児・介護休業法によってマタハラ行為の禁止が定められていますが、最近のマタハラを原因とした裁判件数の増加や、一億総活躍社会実現への緊急対策の一つとして、また世論の注目度の高まりに応じる形で国が法律を改正し、マタハラ行為の防止を強化する様子です。

具体的には企業に対して法制により「マタハラ行為を就業規則で禁じたり、相談窓口の設置や社員研修の実施」などを求める形を取る、とされています。

今後、育児介護休業法の改正内容について調整が行われるでしょうが、予定として来年の4月から実施のスケジュールであるとすると、企業側も情報収集を積極的行い、開始前から対応を考慮すべきでしょう。

あえて付け加えるとすれば制度はあくまで人が運用するものです。つまり女性の性についての理解とその受け入れる姿勢が大事です(女性であっても)。

更に大きな視点で見ると「人間として社会に生まれ育ったのであれば、その状況を共有し合うのは自然」だと思います。そこまでいかなくとも会社の同僚ですから。

・・・・・・

日本の人口減少局面では一日8時間キッチリ働き、急な残業を毎回引き受けられるような「企業にとって理想的な労働者」は減ってゆきます。

いつまでも過去の雇用慣習に囚われていても過去は帰ってきません。

今後は妊娠、出産、育児、介護、障害、老齢、様々な事情を抱えた労働者に「いかに能力を発揮して働いてもらえるか」で会社の業績が変わってくると考えています。

様々に事情を抱えた労働者の中にも優秀な人物は多くおり、育てれば輝くダイヤの原石もいるでしょうし、また「他の労働者に好影響を与える状況を生み出すことも可能である」との研究もあります。

他社に先んじて、いち早く「労働者の多様性を尊重する会社」になることが大きな差別化となり、会社の財産となる事でしょう。


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2016年01月14日

『第3回「いい会社」の法則 ふりかえり会』を開催しました。

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

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◎『第3回「いい会社」の法則 ふりかえり会』を開催しました。

先週の土曜日に名古屋駅近くで『第3回「いい会社」の法則 ふりかえり会』を開催しました。

ふりかえり、と名が付いているように、本会である「いい会社」の法則実行委員会 中日本勉強会で牧野さんが説明されたお話を担当した講師なりの解釈を加えながら振り返る試みです。

今回は法則3と17を振り返りました。

講師は新井良典先生と、私、成戸です。

新井先生は法則3「社員を無意識に競争へ巻き込まない」を、研究されている「いい武将」歴史的出来事などと合わせてお話になりました。

豊臣秀吉の築城時、石垣を部下に積ませる際のお話は非常に素晴らしく、感心しました。
第3回 新井.jpg

私は法則17「環境を活かし、変化する」を振り返りました。
第3回 成戸.jpg
環境を良いと捉えるか、悪いと捉えるかはその人次第であり、変えることの難しい環境をどう活かし、自社を自立(自律)させる状態とさせるかについて、振り返りました。

講師の話が終わり、参加者のお話をお聞きする時間にこのようなお悩みが出ました

「人を採用しようと思っているが、求人を出しても、応募が来ない」

これに対し参加者全員から幾つかアイデアを提案しましたが、返答は「ウチは○○だから、それは出来ない」が何回か出ました。


私が少し時間を空けてお伝えしたのは「変わらなければならないのは会社の方ですよ」との意味をお伝えしました。

我々が学んでいる実在する「いい会社」の多くは、求人を行わなくても求職者が集まる、魅力に富んだ会社が研究対象となっています。

自社が変わらず求人を続けても、トヨタでさえ人材不足と言われる中、人そのものが寄ってくることは無いのではないでしょうか。

この論点は今回の「環境を活かし、変化する」そのものなのですが、新たな視点を頂いた気持ちになりました。「そうか〜、そうなのか〜〜。」

もうひとつ、個人的には、これほど分かりやすく法則にまでなり、詳しく説明を受けても、いざ自分で何か行動を起こそうとする時に、以前と同じ発想しか出てこない状態が事実としてあり、そこを変えるにはどうすれば良いのか、実践しながら検討すべき課題となりました。

教える側が成長する、その意味も体感出来た会でした。



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2016年01月11日

タクシー運送業等の監督指導・送検状況を見て。

「働く喜びに満ちた会社」に育てる!の成戸です。

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NHKの大河ドラマ「真田丸」1話目を視聴しました。見る前からのイメージ「大企業同士の争いの間で中小企業が生き残る姿」で合っている気がします。

◎タクシー運送業等の監督指導・送検状況を見て。

厚生労働省は平成27年12月25日に「自動車運転者を使用する事業場に対する平成26年の監督指導、送検の状況を公表します。」として、問題のあった件数を挙げています。

平成26年の監督指導や送検などの概要として以下の3つが挙げられています。

@監督指導を行った事業場は3,907 事業場。そのうち、労働基準関係法令違反が認められたのは、3,240事業場(82.9%)。

A主な労働基準関係法令違反事項は、多い順に ➀労働時間(56.0%) ➁割増賃金(24.3%) ➂ 休日(6.4%)。

B重大または悪質な労働基準関係法令違反により送検を行ったのは56件。

送検内容を見ると、
・1か月100時間を超える時間外労働を行わせていた。
・3か月間約90時間の時間外労働及び56日間連続勤務を含む休日労働を行わせていた
これらの件は脳梗塞、心臓疾患を引き起こした原因とされ、数名が命を落とされています。


最近、判例を探す必要が有り、幾つか裁判例を流し読みしましたが、タクシーなどの自動車運転の業種は裁判が多いですね。

昨年、一昨年とバスの悲惨な事故が数件あり、取締りを強化している事実もありますが、それでも違反割合の多さから争いの理由を垣間見る数字であると思います。


とんでもない長時間労働を続ける人は「この仕事を失うと食っていけなくなる」とか「路頭に迷う」とか決まったセリフが出てきますが、仕事を失ってもそれが直接の原因で死ぬ事はまずありません。

労働者は働き過ぎで死んでしまう可能性がある事実を知り、知識として持つ必要が有ります。そして、思考が停止する前に歯止めを掛けるのも自分しかできない場合があると自覚すべきです。

元を辿って、ブラック企業と呼ばれる会社が減り、せめて従業員の健康を守る会社が増えるようにする手立てを考えなければならない時期は何年も前に来ています。

参照
厚生労働省
自動車運転者を使用する事業場に対する平成26年の監督指導、送検の状況を公表します
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000107511.html

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