2016年11月28日

第10回ふりかえり会開催しました。


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

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◎第10回ふりかえり会開催しました。

昨日11月27日に名古屋にて10回目の「『いい会社』の法則ふりかえり会」を開催しました。

「ふりかえり」と名が付いているように、本会である「いい会社」の法則実行委員会中日本勉強会で牧野氏が説明されたお話を、ふりかえりの担当をした講師の解釈を加えながら振り返る試みです。

とうとう10回目となり、二桁の実績が積み上がりました。今まで参加してくださった皆様に感謝です。そして、これからもよろしくお願いします。


今回は法則12「『ほしいもの』がわかる経営をする」を私が担当者として説明しました。

10回ふりかえり会.jpg

第10回 ふりかえり会.jpg
私を含め7人全員が社会保険労務士の資格を有する者ばかりであったので、今回は社会保険労務士ならば知っている分野を踏まえながら説明しました。

基本的な内容として「いい会社」はお客のニーズのみならず、従業員や関係先の会社にまで視野を広げ、ほしいものを知る努力を継続的に行っているものです。

「いい会社」の紹介として日本理化学工業さんの話題で再確認し、チャレンジと計画を立てながらPDCAを繰り返す経営方針に、たゆまぬ努力を仕組み化している様子を見ました。

私の説明が終わった後の参加者全員での談話では交通事故の例を挙げながら「最も大切なことは安全に目的地に着くこと。しかし、優先順位を間違えて先を急ぎ、交通事故を起こす人が出ている。大事なのは優先順位を間違えないように日々に何を大切にするかの確認を繰り返すことではないか」との言葉が出てきました。

このように最近は当たり前を再確認し実行する大切さを感じます。

今日はこの辺で。

・・・

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2016年11月24日

従業員個人の間違いを正さないと組織は弱くなる


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顧問先の社長に「最近忙しいですか?」と聞かれ、私は「変な表現ですが、仕事をする暇もないくらい忙しいです。」と答えました。

変な感覚ですがしっくりします。ええ、ちゃんと仕事をしていますよ。


◎従業員個人の間違いを正さないと組織は弱くなる。

顧問先でなくとも、地方自治体の様々な取り組みで今まで縁のなかった会社へ訪問する機会があります。

その際に聞く内容として「今は人手不足だから従業員の我がままを聞かないと『すぐ辞める』と言ってくる。」と経営層が愚痴をこぼされます。

ほぼ労働法を守っている会社であれば、従業員に対してごく普通の待遇を持って働いてもらっていますが、特に医療系の話を聞くと、非常に優遇されており、時には度を越して甘すぎるお話を聞きます。

例えば年次有給休暇をすべて使い切って、更にズル休みをするような職員を厳しく指導できないで困っているお話がありました。

これに対してキチンと指導しないと、労働者は「これが普通」として楽な状態を維持します。

すると会社側が問題であるとする状態が常態となり、組織全体に普及してゆくと、どうなるか?

その組織は外部からの脅威に対しての抵抗が出来なくなります。

簡単に言えば弱くなって協業他社に負けるシナリオが出来上がります。自滅です。

ワキの甘さが出てしまうのは、今まで安定して経営してこれた場合や、周囲に脅威となる会社が無い、または自社独自の商品サービスがあるためであったりします。

そのような状況では、脅威となる会社が現れたことも、相対的に自社が弱くなったことも気付かないのでしょう。それは外を見る習慣がない為です。

話を戻し、会社が継続して存続してゆくためには、自社が従業員に求める能力や労働力を明らかにし、更に理念に近づけるように継続努力する必要があります。

従業員を怠けさせたり、甘やかせてしまうと、従業員本人にとっても後々「経験年数のわりに仕事が出来ない」状態を作り上げ、会社が倒産したとして転職もできない悲惨な結果が生まれかねません。

努力するのが嫌だからと、向上心を捨てる姿勢を見せる従業員が出てきたとき、きちんと指導することは、他で頑張っている従業員にとっても重要です。

そして「嫌だから辞める」を盾に我がままを繰り返す従業員に「どうぞどうぞ」と言えるだけの採用力(新しい従業員を募集し採用できる力)を蓄えてゆく必要も出てきます。

指導については「時に優しさには厳しさが必要である」という昔ながらの言葉を持って、今回はここまでとします。


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2016年11月21日

厚生省、初任給の集計結果発表


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◎厚生省、初任給の集計結果発表 

厚生労働省では企業の初任給について調査しています。28年度の調査結果が出ているので見てみました。(「平成28年賃金構造基本統計調査結果(初任給)の概況」 詳細は文末の参照よりご覧ください。)

学歴・男女・企業規模・産業・地域によっての給与額が出ています。

産業と学歴を合わせて見ると、例えば「宿泊・飲食サービス業」は高専・短大卒・高卒の初任給が上がって、大卒以上が下がっているといった産業があり、何があったのだろうか?と考えてみたくなりますね。

飲食に関して考えると、現場で働く高卒者の求職者が減少しているためであろう、と考えられます。

前年比で最も初任給が増えているのは「学術研究・専門・技術サービス業の高専・短大卒」で7.6%も増えています。大卒はマイナス3.8%

最も減っているのは「運輸業・郵便業の大学院修士課程修了」でマイナス7.9%

このあたりの内情を知りたくなりますね。初任給から人気業種・業界景気の動向・時には業界内の仕組みの変化の様子が見えてくるように思います。

さて、同年の企業規模でみるとその差は大企業・小企業の差でも1万円弱しかありません。ご存知の通り、その後の給与の伸びや賞与額によって大きく差がついていきます。

ここで、やっぱり大企業はすごいね、では終わりませんよ。

今回の日記も最後に近づいてきたので、視点をずらすようなお話をしますが、これから会社選びをする就職活動している方々には給与について深く考えていただきたいと思います。

お金を沢山もらえるのはとても良いことです。しかし、大企業の不正や従業員の人生を顧みない様子のニュースが伝わってくる限りにおいて、お金を含めても「よい人生を歩める」会社選びを考えるべきです。

世間一般が言う「良い会社」と一個人その人に合う「いい会社」は異なる場合があります。

そんな意味で、厚生労働省の今回の資料の見方についてちょっと書いてみました。

今日はこの辺で。

参照
厚生労働省 平成28年賃金構造基本統計調査結果(初任給)の概況
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/16/index.html

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2016年11月17日

本巣市 結婚・子育てアドバンス企業認定証授与式へ出席しました。


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◎本巣市 結婚・子育てアドバンス企業認定証授与式へ出席しました。

11月15日に本巣市 結婚・子育てアドバンス企業認定証授与式へ出席しました。

写真 本巣市.jpg

従業員の結婚と子育てを支援する企業に対して表彰するという、岐阜の市町村では初めての取り組みです。

初回である今回は、3社が認定されていました。

その1社は昔から東海に住む人ならご存知の「ソフト昆布飴」で有名な浪速製菓さんがあり、懐しかったです。

岐阜県庁ではエクセレント企業認定の取り組みがあるため、ステップアップするとエクセレント企業として認められるのでしょう。(浪速製菓さんはすでに認定されています。)

私は授与式の後の企業からの相談に対応する相談員として依頼を受けての参加でした。

仕事と家庭の両立支援など、ような取り組みに参加するたびに思うこととして、両立支援といったワーク・ライフ・バランスを整える取り組みをすれば会社は良くなるだろう、という安易な発想になりかねない風潮があるように感じています。

そんな意味で今回の相談内容は極端な例ですが「従業員に際限なく休みを取らせるよう認めてしまったために、年次有給休暇を全部使い切り、そのうえで更に休む従業員が続出している」会社からの相談でした。

理由は子供の病気だったり、運動会に出席するためだったりするのですが、一般的な会社から見て休み過ぎであり、会社の経営を圧迫しつつある状態にまで発展している状況を見るかがぎり、理解を間違えたワーク・ライフ・バランスは誰も幸せにならない、という典型的な内容でした。(守秘義務があり、詳細は説明できませんが、上記内容は誇張でもなく、事実です。)

会社も従業員本人も従業員を甘やかせてしまった後なので、今後の対応は労使関係としても、従業員個人の認識を変えるうえでも苦しい改革を求められるであろうと見受けられます。

経営者の方に助言はしましたが、少々気の毒に思いますし、出来ればもう少しお手伝いできれば…と心配しています。連絡をいただけると嬉しく思います。

とにかく、ワーク・ライフ・バランスの範囲では会社経営について歪な判断を下してしまいかねず、広く視野を保って経営していただきたいと願うばかりです。

最後に:県や市町村が認定制度を行って授賞式で「おめでとうございます」と首長が会社側に言う姿に、違和感があります。

この地域を選び、雇用に貢献し、税金を納め、更に地方自治体がモデルとしてPRしたいような取り組みをしている企業に対しては、「ありがとう」の感謝が先で、重ね重ね感謝しかないのではないかと思うのです。

今日はこの辺で。

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2016年11月14日

社労士試験の合格発表をきっかけにして思うこと。


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◎社労士試験の合格発表をきっかけにして思うこと。

11月11日に平成28年度の社会保険労務士試験の合格発表がありました。

昨年の合格率が2.6%と、受験生の心を折る数字になっていたのに対し、今年は4.4%と、これまた厳しい数字になりました。

去年で受験生があきらめずに、今年も51,953人が受験申し込みをされており、その意気込みたるや凄いと思います。

逆の発想では合格者が少ないから価値がある、と考えられますが、私個人的には社労士資格の恩恵にあずかってホクホクの美味しい出来事に出会ったことはないように思います。

資格より、受験生時代の努力の方法や心身の整え方を継続し、研鑽し続けるほうが重要です。今は怠けていると反省します。

私の合格した年度は7.6%だったようで、それになりに難しかったように記憶しています。

思い出せば、試験はマークシート式で、問題を全部解いた後に、自分の回答が同じ記号に妙に偏っていたため、再度見直して書き換えたところ、変えた所が全部正解だった、という殆ど偶然の出来事で合格したところがあります。

試験の経験則で「初めに選んだ答えを、めったに変えてはいけない」というものがあり、それを破っての合格ですから、私の真似はしてはいけません。

特定試験も問題を解き終えたと思って、のんびり見直しをしていたところ、何気に問題用紙の裏を返したら、問題が書かれていて、残り数分で必死に記述回答して合格したことも思い出しました。

裏はきちんと見ましょう。名前と受験番号も始めに書きましょう。

話を戻して、この試験に対して、今までブラックボックスだった合格基準について示されるようになったのですが、それでも全てガラス張りで見えるように、納得できるように示されたわけではないようです。

どこまでいっても見えない部分は出てきます。とどのつまり、厚生労働省の行う試験で合格して社労士になるので、どこまで透明性や公正性を求めて制度化させたとしても、どこかしら厚生労働省の掌で転がされる面はあるでしょうから、そのある程度の部分は理解して受験する側として個人の生き方に責任を負うのは当然であろうと考えています。

また、合格しても、資格を活用するには各都道府県の社労士会に加入する必要があり、正直言って社労士会だって人間が運営する組織である以上、色々あります。

なぜこのような内容を書くかと言いますと、やたらと、この辺りを理解出来ない、白黒はっきり付けないと納得しないような、激昂するような人、良く言えば真っすぐな性格の方が社労士や受験生にいる確率が高いように見受けられるからです。

不完全な仕組みは法令にしても同じことで、政治、経済、思想、文化、ライフスタイル等々が変化し続ける中に合わせて法令も変わり続けます。そんな中、すべての人に公平公正で合った内容になることは無いでしょう。

いつまでたっても完成されない仕組みの中で、それを知った上で、どう対処するのかを考え、実行するほうが生産的であると思います。法令も「環境」の一つとして考えた方が良いのではないか?というのが私の考え方です。

人によっては自分の人生を賭けて法改正に取り組む人もいるでしょうが、それはそれで、どうぞどうぞ。

今回は、受験から始まって、ちょっと考えてみていただきたいと思う点を書いてみました。

今日はこの辺で。

参照
厚生労働省
第48回社会保険労務士試験の合格者発表
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000142327.html

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2016年11月10日

いい仕事には誠実な姿勢が求められます。


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◎いい仕事には誠実な姿勢が求められます。

この仕事をするようになって、多くの人と会話することが増えました。

会社員時代は、朝に会社に出勤して同僚と仕事をして、終われば家に直行して寝るだけの生活でしたから、社労士としてスタートした時は、会話が今より下手で、どうしようもない状態でした。ちょっとした対人恐怖もあったと思います。

そんな私も、多少は話ができるようになり、自分の言葉を紡ぐのに必死な状態から、最近は、相手の言葉と様子を見ながら理解する姿勢がとれるようになりました。

すると、会社訪問し相手の悩みを聞くときなどは、そこで色々と見えてくるわけです。

最近は特に辻褄の合わない言動を繰り返しているのにもかかわらず気付かない人が、かなり多くいることに気づきました。

簡単な例をあげるとすると、「約束を守れない」。

約束をしたこと自体を忘れている場合もあります。

約束は、相手があってできるもの。

つまり、相手は守る期待をして約束をしているわけですが、それを軽々と裏切る行為をしていれば、仕事が上手くいくわけがありません。人生全般に言えることです。

何でこんな当たり前のことを書いているの?とお思いになる方もいらっしゃるでしょうが、問題の多くで当たり前が出来ないために、苦しんでいる人がいるのです。

苦しむのが本人であるか、関係者であるかは別になります。


これは経営者だけではなく、社労士といった士業、または経営コンサルタントといった仕事でも問題になります。

特に「いい仕事」をしようとすれば、高い能力と、それを向上させようとする努力が求められるのですが、その前提となる取り組む姿勢、例えば合理的に判断し、行動しようとする努力を放棄しては高い能力は望めません。

自分が常に出来ているなんて胸を張って言えるものではないですが、ただ、あまりにも辻褄の合わない内容をを堂々と語る人物を見るたびに、その関係者への影響を考えて心配になるのです。

「考える」ことは、時として悩んだり苦しんだり大変苦痛である場合もあります。ただ、気付かずに楽な方向へ流れるのであれば、人の人生を大きく左右するような仕事に就いてはいけないのではないだろうか。そんなことを考える時があるのです。

今日はこの辺で。


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