2018年05月07日

5月の労務と税務の手続カレンダー


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

同日に重なって日記を配信してしまったため、改めてお送りします。(重なった理由:カレンダーは事前に書き溜めておいて、数日前にブログのシステム上、掲載予約を立てておける為。)

それでは恒例のカレンダーをどうぞ。

◎5月の労務と税務の手続カレンダー

10日
○源泉徴収税額・住民税特別徴収税額の納付[郵便局または銀行]
○雇用保険被保険者資格取得届の提出<前月以降に採用した労働者がいる場合>[公共職業安定所]
○労働保険一括有期事業開始届の提出<前月以降に一括有期事業を開始している場合>[労働基準監督署]

15日
○特別農業所得者の承認申請[税務署]

31日
○軽自動車税の納付[市区町村]
○自動車税の納付[都道府県]
○健保・厚年保険料の納付[郵便局または銀行]
○健康保険印紙受払等報告書の提出[年金事務所]
○労働保険印紙保険料納付・納付計器使用状況報告書の提出[公共職業安定所]
○外国人雇用状況の届出(雇用保険の被保険者でない場合)<雇入れ・離職の翌月末日>[公共職業安定所]
○確定申告税額の延納届出額の納付[税務署]

−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年05月03日

「従業員を大切にする」を実践する


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

◎「従業員を大切にする」を実践する

ゴールデンウイーク真っ最中に友人らのドタキャンによってポッカリと時間が空いてしまったため、4月27日に訪問した天彦産業様の感想レポートの作成をしながら物思いにふける時間が多くありました。

我々「いい会社」研究会は訪問した会社へ感想レポートとして、感想文または会社の分析や提言などを含めた報告書をお送りしています。

自分たちの学びにもなり、先方にも何らかのお役に立てればという意味と感謝を含めて書いています。

世の中には多くの勉強会組織があり、様々な会社へ様々な組織が見学に行きます。その中で、レポートを送る組織、感謝を伝える組織は少ないようです。

自分たちは良い行動を実行し、良い結果が生まれればと期待しています。

前置きが長くなりましたが、天彦産業の樋口社長のお話には「社員を大切にするのは大前提」と何度も強調されており、実際に社員の幸せを考えた仕組みがあり、社員同士のお互いさまの組織風土が生まれています。

「社員を大切にする」を誰もが肯定することでしょう。

しかし、実現している会社が少ないのは何故でしょう。

ある経営者中心で集まった会が「社員を大切にする」を大弾幕に掲げているのを見たことがあります。そんな組織が世の中にたくさんありますが、そこから「いい会社」がなかなか生まれてこない。

中には「今日の勉強会は良かったな」と2次会を社長同士で行って、翌日の会社出社が午後になる経営者も見ました。見事な本末転倒。

また、世間には様々な会社経営論があり、書籍も論客も現在進行形で増え続けています。学ぼうとしたときに、この中でどれを選ぶのかも大変です。

世の経営者が「社員を大切にする実行方法」に迷い悩んでいるのでしょうか。

真剣に社員のことを考えている心ある経営者は悩んでいることでしょう。しかし、少数であるように感じます。

どちらかと言えば「社員を大切に『してやっている』」本心がチラッと見え隠れしている人が結構いるように見受けられます。言動を見れば分かることです。社内の仕組みや制度を見ればもっと分かります。

「俺がいないと会社はつぶれる」ではなく「社員がいないと会社はつぶれる」と言えるようになる謙虚さを持たないと実践は難しいのでしょう。

ということで、とりあえず、会社の力を使わずに社長自身で、社員のために何が貢献することができるか考えてみませんか。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月30日

「いい会社」見学会 株式会社天彦産業様


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

◎「いい会社」見学会 株式会社天彦産業様

2018年4月27日に大阪にある株式会社天彦産業様へ訪問しました。

過去には女性活躍の手本として安倍総理も見学に来たことがある創業143年の鉄鋼等販売会社です。

社長の樋口友夫様が社長の生い立ちから会社説明と我々の質問に答えてくださりました。

会社説明を受けた部屋に掲げられていた「『価値の追求』天彦行動十訓」と「実践十ヶ条」に目を通したところ、興味深い内容が多くありました。

「部分最適より全体最適を求めること」、「委員会活動を業務である直接的に利益を生み出す行動と同等とするよう求めている点」これらは組織化の要点を端的に示していると驚きました。

また、経営学者の野中郁次郎氏の知識創造企業の理論である「暗黙知と形式知」について挙げられており、社長の「経営学書のようなものは読まない」の言葉とは反対に、経営について学問としても学ばれているように思います。またはこれらの内容が社員の言葉を集めた内容であれば、それはそれで経営への理解が非常に高度な状態を指しています。

社長は書籍として他の経営者が書かれたものを読まれるそうですが、私のような会社を経営したことの無い者が読む意味と違い、経営者としての感覚を持って文字としては書かれていない行間の、著者の心の動きや思考過程を読まれているのだろうと推測しています。

社長が「俺一人だけに経営を任せたら絶対つぶれる」「社員の全員が小指の先まで経営に参加してくれないとつぶれる」の言葉に分かるように、自身の過去のコンプレックスと、ありのままを受け入れ、社員の力を求め引き出す工夫を大切にされており、従業員の様子を見て「てんひこ色に染まってきているな」との言葉の反面、「俺の物真似はしてはいけない」とも仰っており、この違いについて、

社長の考え方は自分自身の得意な方法(社長の人柄を含め)で経営されているという意味と、てんひこ色は社員全員で作り出すものであるという違いを指しているように思います。

てんひこ色は、自社の社員のあるべき姿であり、社員の基本であるコンピテンシーから自社の社員の素晴らしい姿であるコア・コンピタンス、さらには社員全体が人柄から経営への理解までを含んだ学びを続ける『学習する組織』の一員となる企業風土であると見て取れました。

気になって飛行機の中で声をかけた若者が最終的に上海の支社を開くきっかけとなったり、女性社員の育児休業からインターネット販売がスタートし、売り上げを上げている内容を聞くと、偶然を見逃さずチャンスとする計画的偶発性を上手に取り入れています。実際の人生は偶然の重なりで、それをどう生かすかにかかっている部分が多く、経営という枠ではなく、人生としてのお手本を聞かせていただきました。

社員を大切にすることによって女性活躍の視点から社外への認知度が高まり、社員募集採用に困らなくなっていく過程は、「社員を大切にする」を日本社会から見たら異端とされているからこそ輝くという意味でもあります。

社員採用についてのお話で「就職希望者が玄関から入ってくるところから社員全員が見ている」と聞き背筋が伸びました。きっと我々も見られていた、と思うと、どんな評価だったのだろうと気になります。

質疑応答の後、工場内の見学となりました。私は10年ほど前に鉄工所で10年ほど働いていたため、使用したことのある機械などを見つけ懐かしくなりました。

帰りの社長のお見送りを受けながら帰宅する途中、感想として真っ先に頭に浮かんだのは「こんな会社だったら、会社を辞めることも、社会保険労務士になろうとも思わなかっただろう。」です。

天彦産業様のような会社が日本に増えれば、幸せな人は増えるのではないか、そのためにも感動だけではなく、きちんと分析して、私の関わる会社で役立てることが出来るようにしたいと思いました。

今回は貴重なお時間を、ありがとうございました。

天彦産業記念撮影20180427.jpg
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月26日

言葉による理解。手間と余裕をもつ。


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

「いい会社」の法則実行委員会の勉強会で教えてもらったのですが、自分でも理解が進まないため、言葉のまとめをしておきます。


@効率化
…を進める。
作業などの無駄をなくして能率の向上をはかること。

A効率性
…がある。ない。高い、低い。良い。悪い。
経済学において、効率性(こうりつせい)とは、資源・財の配分について無駄のないことを意味する。


次に


@’有効性
ある物事について良い効果や効力があることを表す。

A’有用性
広い意味で何かに対して「役に立つ」「使える」と言う意味で使う言葉。実際に使ってみて良かった、実際に使ったら欠かす事ができない存在になった、と言う意味で使用される事が多く、実際に使ってみた後に使う事が多くある。


文章にしてみましょう。

@効率化を進めようとすると有効性を求めることになります。
A効率性を求めると有用性を求めることになります。

@には手間を省く視点があります。詳細に迫る感じがします。
Aには手間を含めるニュアンスがあります。余裕を感じられます。

会社を良くしようと働き方を見直す時や新規雇用時、初めて障がい者雇用や様々な事情を持った従業員を迎え入れるときに、Aの意味合いを持って会社を見直すと良い、との考え方でした。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月23日

厚生労働省パワハラ防止検討会の公表


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!

3月30日に厚生労働省より『「職場のパワーハラスメント防止対策についての検討会」報告書を公表します。』として、資料が公開されています。詳細が気になる方は参照をご覧ください。

引用しつつ見ていきましょう。
職場のパワーハラスメント防止対策の強化として下記を想定されています。

@ 行為者の刑事責任、民事責任(刑事罰、不法行為)
A 事業主に対する損害賠償請求の根拠の規定(民事効)
B 事業主に対する措置義務
C 事業主による一定の対応措置をガイドラインで明示
D 社会機運の醸成


@のように、法を作り罰を与える方法を考えているようです。

パワハラとライト(軽い)?な表現をしていますが、現実には人権無視の違憲行為である認識は、一般的な日本人には薄いように思います。

同じ意味で「いじめ」と表現すると小さい出来事のように感じますが、実際は暴行・脅迫・恐喝を伴う、認められない非人道的違法行為であると理解すべきであり、パワハラも同様です。

また、A〜Cの事業主に求める内容を考えているようです。事業主への安全配慮義務の強化や、就業規則への絶対必要事項としたりと、事業主は今後、様々な義務を負うことになるのでしょう。


パワーハラスメントの発生の要因を解消するために望ましい取組の例
@ コミュニケーション活性化やその円滑化のための研修等の実施
A 適正な業務目標の設定、長時間労働の是正等の職場環境の改善


こちらはパワハラ解消への取り組みを挙げていますが、研修は今まで行っている会社も多く、効果はどうなんでしょうか。一応、一通りは学ぶべきでしょうね。

Aの適正な業務目標の設定については、適正の範囲を理解していない・適性の範囲では仕事が回らないからこそ働き方改革が出来ない現状があると考えれば、案外つまずく部分のように感じます。

最後に
ハラスメント行為は人格・人格権を無視した行為ですが、驚くことに権力・パワーを持っている人が相手の人格に思いやれない、もしくは人格という存在を理解していない人間がいる現実に、私もこの年齢になって驚く現実があります。

そのレベルからの教育の必要性と、教育を受けても学ばず罪を犯す者には罰によってパワーの剝奪どころか人生をマイナスからやり直してもらうしかないのかもしれません。


参照
厚生労働省「職場のパワーハラスメント防止対策についての検討会」報告書を公表します。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000201255.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月19日

弱った組織は問題が連鎖する・組織を強くするには。


「働く喜びに満ちた会社」に育てる! の成戸です。

本日もご愛読ありがとうございます!


組織の根幹を揺るがす大事件が発生している中、新たな事件が発生することがあります。例えばセクハラとか。

なぜこんな大事な時に!と思われるところですが、実際は「このタイミングだからこそ」今まで水面下に隠れていた幾つかの問題が表面に現れただけ、と思った方が良いように思います。

なぜ表出したのか、それは組織としての強度・結束力が下がったと言えるのかもしれません。

まずは問題行動を起こしてしまう人自身が、問題になると知った上で実行してしまう点と、本人の欲望を抑える人格面が弱ったこと。

権力と持ったため、問題が表出する前に揉み消せると思うのかもしれませんが、組織の混乱期には指揮命令系統の弱体化、個人の権限の軽視などで、揉み消せるだけの力は発揮できません。

トップが悪だくみするならば、利害関係者の視線を大事件の方から躱す意味で、あえて表出を止めない、なんてこともあるかもしれません。

次に組織の強制力・同調圧力・エンゲージメントの度合いが下がっていること。

いわゆる風通しの悪い組織になっており、個人の行動を他の評価者が十分に把握できない状態が続いていたと思われます。

また、同じ方向を向いて仕事をする、理念、目標に合わせようとする組織全体の雰囲気がこの組織には無さそうです。併せて組織への愛着心など無いでしょう。言い方は悪いですが「自分さえ良ければ組織がどうなってもいい」と思うものが増えてきている状態と見えます。

メンバー採用時に人柄よりも、事務処理能力を重視するとこんな事になるのかもしれない、と同時にメンバーとして入ってから悪い方向へ人格を変えさせられる組織である可能性もあります。

組織というものが、いかに人の心が要となっているか分かりますし、組織運営とは人の心をいかに健全に保つかの苦心の連続であるように思います。

今日も思いつくまま書いてみました。ただの批判とせず、他山の石として私の関連先には好転できるような仕事を心がけたいと思います。

問題が発生する前から注意深く従業員の様子を把握すること。
人を見ての人員配置を行うこと。つまりは質の高い評価が出来ること。
誰もが意見を気楽に言える、風通しの良い場を作ること。
組織のルールを厳守させること。
理念の浸透を繰り返し続け、徹底すること。
採用時には人柄を見ること。採用後には社会人として一人前になるように教育すること。
人には心があるとして、安心できる場を作り上げること。

今日はこのへんで。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
成戸克圭「いい会社」研究ホームページ
http://gifusr.jp/laboratory/

事務所
岐阜県美濃加茂市の社会保険労務士
「なると社会保険労務士事務所」のホームページ
http://www.gifusr.jp/

ブログランキングに参加中です。
下の「社労士」ボタンを押していただけると励みになります。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

以前の記事を読みたい方はカレンダーの数字をクリック!
キーワードで探したい方は検索ボックスで行い、読みたい題名をクリックしてください。

このブログは誰でも読める無料のものです。
このブログの内容を当事務所に相談無く活用する場合は自己責任で行ってください。
活用した際の損害について当事務所は一切責任を負いません。
ブログの内容を書籍・講演・ビジネス等、公的な場で引用する場合は当事務所へご連絡ください。
posted by なると at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ
にほんブログ村 にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村